開発者の想い

過去32年に様々なサプリメントや化粧品を自社や他社用に開発してまいりましたが、私にとってJevieローションの開発は研究者人生における最大のチャレンジとなりました。

このローションの製造における全ての自社基準をクリアしたかったからです。

開発過程において科学的な難しさや製造コストの問題などに直面しましたが、

私は誰しも作ったことのないローションの夢を追い続け幾つもの困難を乗り越え最終的に完成に至りました。

世界中で過去20年間「天然」、「有機」、「ノンケミカル」という用語が化粧品に広く使われてきました。

私たちはブランドネームに多くのお金を払わされていますが、

ケミカルが使用されていれば製品が高い安いも違いはありません。

植物はブランドネームに関係なく“化学は化学です。”と言うでしょう。

あなた自身の手で jevieローションの実験をして品質を様々な角度から確かめてください。

開発者
農学博士 Mesri Shahram

MISSION

私たちの使命

多くの化粧品会社は、ハーブエキスやミネラルなどを含む製品に「自然または天然」と宣伝していますが、自然植物成分が微少パーセントしか含まれておらず、残りは合成染料、乳化剤のような化学成分であることが大半です。


それは一般的に「無添加」と謳われていても、私の知るところ、工場に入荷する原料には原料証明書が添付され、保存料等の添加物が配合されていても、その添加物の量はチェックされずに使用されているからです。そのため当社では化学成分を含まない食用の原料にこだわっています。

製品のラベルや資料だけでは、その製品の確実な安全性や品質を確認することは不可能です。
自然化粧品の研究を始めたとき、私の使命は、化粧品及びその関連製品の販売市場開拓のために「品質を、安全に簡単に判断できる確かなものを見つけること」でした。


そして長年の研究の末、植物による実験(植物組織培養技術)により、ついに安全で、簡単、面白くユニークな手法を発見できたのです。植物細胞は、動物細胞よりも単純構造で、合成や化学成分に対して反応が敏感なため、植物が全てを物語ってくれます。言い換えれば、私達人間より、製品の安全性については母なる大地、自然に判断が委ねられるということです。


植物組織培養技術が今後の化粧品業界で、安全性をチェックする指標となることを、切に願っています。

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https://www.jevie.jp/

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